プリピャチ

チェルノブイリ 2019/07

村のホテルへ——チェルノブイリを見にゆく 14

チェルノブイリを見にゆく話その14。前回その13から少々間があいたが、ぼちぼち再開する。 犬が去ってゆくのを見送った。雨は降ったりやんだり。急に晴れ間がでることもある。そうこうしているうちに1800をすぎた。日暮れは2130......
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