石垣島 2019/01

明石へ帰着 —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 14

石垣島の最北端である平久保崎をめざす徒歩旅その14。平久保崎からの復路は県道を歩き、いよいよ明石へ戻ってきた。
石垣島 2019/01

復路は県道206を歩いて —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 13

石垣島の最北端である平久保崎をめざす徒歩旅その13。平久保崎からの復路は県道206をひたすら歩く。
石垣島 2019/01

平久保崎からの眺め —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 12

石垣島の最北端である平久保崎をめざす徒歩旅その12。東海岸ぞいを歩いて平久保崎に到達した。駐車場の脇の道から少しあがると燈台があった。
石垣島 2019/01

平野から平久保崎へ —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 11

石垣島の最北端である平久保崎をめざす徒歩旅その11。最北端の集落 平野を抜けて、いよいよ平久保崎をめざして最後の丘を登る。
石垣島 2019/01

渚のパラセーリングおじさん —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 10

石垣島の最北端・平久保崎をめざす徒歩旅も佳境に入る。平野のビーチを歩いていると、ふしぎな格好をしたおじさんがあらわれた。
石垣島 2019/01

月桃のお弁当 —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 9

石垣島の最北端である平久保崎をめざして東海岸を歩く旅その9。満潮から2時間がすぎ、海面がだいぶ後退してきた。津波石をながめ、とうとう浦崎に到達した。ここで昼食をとった。宿のおばさんが用意してくれたお弁当は、月桃の葉にくるまれていた。
石垣島 2019/01

枯れ川と椰子の実 —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 8

石垣島の最北端平久保崎をめざして海岸づたいに歩く旅その8。安良崎をすぎると、また砂浜があらわれた。枯れ川を越え、椰子の実を見つける。
石垣島 2019/01

有刺鉄線の安良崎 —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 7

石垣島の最北端である平久保崎をめざして東海岸づたいに歩く旅その7。放牧牛の集団と別れたあと、安良崎へ達した。そこにはかつて500人ものひとが住んだ村があったというが、いまは誰もいない。安良崎には有刺鉄線で柵がつくられていた。
石垣島 2019/01

海辺の放牧牛たち —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 6

石垣島最北端の平久保崎をめざして平久保半島東海岸を歩く旅その6。指を怪我しながらも明石の浜の北の岩場を乗り越えた。その先はまた砂浜がひろがっていた。人影はなく人工物もない。そこは、放牧牛たちの世界だった。
石垣島 2019/01

満潮の岩場越えで苦闘 —— 石垣島平久保半島東海岸を歩く 5

石垣島の最北端である平久保崎をめざす徒歩旅その6。明石の浜の北のはずれまで歩いてくると岩場にでた。満潮と重なったため砂浜は消滅しており、この岩場を乗り越えることになった。しかし岩は隆起珊瑚で、素手ではとても手がかけられそうになかった。どうしようか?
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