国内の散歩旅

十勝 2018/12

晩成温泉を出発——初積雪の十勝を走る 6

初積雪の十勝をレンタカーで走る旅その6。晩成温泉をあとにして、ふたたび雪道へ走り出す。
十勝 2018/12

晩成温泉の大浴場——初積雪の十勝を走る 5

初積雪の十勝をレンタカーで走る旅その5。晩成温泉の大浴場内を紹介する。晩成温泉は、ひじょうにめずらしいヨードを多量に含有する泉質で知られる。お湯は赤チンのような色をしている。
十勝 2018/12

晩成温泉館内のポスターを鑑賞——初積雪の十勝を走る 4

初積雪となった朝、帯広から十勝川河口の大津海岸、ナウマン国道をへて、大樹町の晩成温泉にやってきた。館内はポスターだらけ。それらをひとつずつながめてみる。
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十勝 2018/12

雪の晩成温泉——初積雪の十勝を走る 3

初積雪の十勝をレンタカーで走る旅その3。十勝川河口の街・大津からナウマン国道を爆走して晩成温泉へやってきた。太平洋を望む茫洋とした地形にあり、いかにも北海道らしい温泉施設だ。何度も訪れたことがあるが、冬にやってくるのは初めてだった。
十勝 2018/12

大津海岸とナウマン国道——初積雪の十勝を走る 2

初積雪となった十勝を走る旅その2。十勝川河口の小さな集落、大津で海岸へ出てみた。海岸は雪原と化し、猛烈な風が吹いていた。そこから、ほとんど対向車の来ないナウマン国道を爆走して、太平洋岸にある晩成温泉へ向かった。
十勝 2018/12

帯広から大津まで——初積雪の十勝を走る 1

遅い初積雪となった十勝をレンタカーで走る。帯広から出発し、十勝川沿いを大津まで。積雪量はたいしたことはなかったが、初積雪ゆえか、自衛隊のジープが道からはずれたりしていた。
加茂水族館 2016/04

クラゲを見にゆく ──加茂水族館 2

クラゲには神経はあるものの中枢にあたる脳がない。だから判断や思考はしないし、できない。刺激と反射だけで生きている。餌もみずから探したりはしない。たまたま触手に何か触れれば、それを口にもってゆくだけ。受け身といえば受け身である。それゆえ「癒される」などと人気を集めるのかもしれない。
加茂水族館 2016/04

クラゲを見にゆく──加茂水族館 1

春の庄内散歩旅のことはメインのブログ「散歩の思考」にも書いた(記事その1へ)。その主目的はクラゲを見にゆくことだった。より正しくは、クラゲというより、クラゲを展示しているようすを見にゆくことだったのだが。 新しくなった加茂水族......
開聞 2015/09

開聞うろうろ 4 ──青葉となづな

指宿駅前の「青葉」という店にいってみた。よく知られた郷土料理の店ということで、混むらしい。さいわいちょうど待機客の姿がなくなったところだった。「ひとりなのですが」とダメモトで訊いてみると、すぐに入れてくれた。お刺身盛り合わせときびなご塩焼きを頼んだ。
開聞 2015/09

開聞うろうろ 3 ──周回道路・トンネル・西大山駅

その先にトンネルがあった。不気味なトンネルだった。狭くて、なかにはまったく照明がない。車のヘッドライトだけが頼りだ。しかもトンネルは屈曲しており、向こう側の出口が見えない。こんなトンネルを二つ連続して通過しなければならない。対向車が来たらどうすればいいのだろう?
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